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「お〜し、映画見るべ」…….「は?wwwwww」

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どーも、Troです。

ちょっと面白い映画を発見したので紹介しときます。まさに常識外の作品です

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アンダース・ウェバーグ監督、渾身の力作「Ambiancé」

 

スウェーデンのアンダース・ウェバーグという映画監督が着手している映画が話題です。

 

 

日本で全く聞かない監督ですね〜

 

 

アンダース・ウェバーグ監督は、1968年生まれの初老の映画監督です。

 

 

過去20年に渡り、動画、写真、音楽など、ヴィジュアル・アートの現場で働いてきました。

 

 

 

デジタル技術を専門とし、ジャンルを超えた新しい表現方法を模索してきた監督さんです。

 

 

ウェバーグ監督は2020年で引退するとのことです。

 

 

今回の映画は自身の引退作品ということですね

 

 

52歳ですよ、早すぎませんかね笑

 

 

 

日本が誇る名映画監督、アニメーターの宮崎駿さんも1941年生まれにもかかわらず引退撤回されたばかりなので余計に早く感じます

 

 

総上映時間720時間の力作

 

 

ウェバーグ監督、引退作品の「Ambiancé」の注目ポイントは何と言っても上映時間でしょう

 

 

 

 

総上映時間は圧巻の720時間です。

 

 

 

 

今までの世界最長映画がThe Cure For Insomnia(en:The Cure for Insomnia、ジョン・ヘンリー・ティミス監督)の85時間であることを考えても異常な長さですね

 

 

 

不眠不休で観ても、30日間です笑

普通の2時間映画なら360本分です笑

 

 

 

 

 

 

 

自身の引退作品には思い入れがあるようで、

720時間も何を伝えたいのか気になるところです。

 

 

 

その先駆けとして予告編も見ときましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予告編で7時間超えです笑

 

 

 

 

無音なんですね。逆に演者が喋っていると引くぐらい長いですからちょうど良いかもです

 

 

予告を見るあたりじゃ、ヒーリング音楽とか使ってそうです。

 

 

一種の癒し効果を感じました

 

 

Ambianceは雰囲気という意味ですから、なるほど納得という感じです

 

 

なんと上映は全大陸で一度きりということです笑

 

 

見忘れたらもう見れません。

 

でも30日間あるので大丈夫か笑笑

 

 

 

 

良い意味でブレイクスルー

 

今回、ウェバーグ監督の「Ambiancé」は映画の常識を覆しています。

 

 

今までも最長の映画というのはありましたが、それすら凌駕しています。

 

 

2時間の映画も見れない私にとっては未知の世界です。

 

 

完成したら間違いなく世界最長映画になるであろう「Ambiancé」

 

映画は2時間と決めつけていた私の常識を良い意味で破壊してくれました。

 

 

 

現状が不満なら常識を破壊しろ!!と言わんばかりの作品に心躍っています。

 

 

まあ、おそらく見ませんが笑

 

 

10分くらい見たら寝ますね、多分

 

 

 

 

2020年公開の際は、30日間はよく眠れそうです

まとめ

以上

「お〜し、映画見るべ」…….「は?wwwwww」

でした

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